「子どもの悩み」が
働く親の
生産性を下げている



働く親は忙しい

「子どもの悩み」を解決する
知識を知る時間が少ない


だったら!

働きながら
「子どもの悩み」を解決できるといい



それが、
企業内家庭教育学級



働く親の、
生産性とモチベーションを
向上させる研修です



仕事が忙しく、地域で学ぶ場の少ない子育て世代に、職場で「子どもの悩み」を解決する情報を提供することで

「親子や夫婦の問題」が、仕事の生産性やモチベーションに影響する

子どもを持って働く68%がそう答えています。

子育て世代を雇用する経営者、担当者さま。職場で
こんなお悩みありませんか?

✓離職率が高い

☛せっかく育てても
家庭の事情でやめてしまう…

✓職場の雰囲気が悪い

☛仕事を肩代わりする社員の
不満もたまっている…

✓対応に困っている

☛家庭のことで悩む従業員への
接し方が分からない…

色々試したけど成果がでない…それなら、従業員の悩みに目を向けてみませんか。

☞有休を使って何とかしてきたけど
そろそろ限界…

☞ケンカばかりの家…
就業時間が近づくと憂鬱。
子どもとのことを言われて
正直迷っている。
☞そのくせ、職場では良い人を演じてつかれる…
☞私のせい?
気になって仕事に集中できない

実は、こんな「子どもの悩み」が仕事の生産性とモチベーションを低下させ、メンタルヘルスの不調まで引き起こしているんです。

「でも…家庭の問題には口が出せないし…」
と思ったあなた!

そのお悩み
企業内家庭教育学級で
改善出来ます。

  

☞10年の経験実績成果が出せる安心のカリキュラム

ファミリーワークス合同会社代表 生駒章子

ファミリーワークス合同会社
代表・生駒章子

親子のコミュニケーション講師として親子関係改善にたずさわって10年、ワークライフバランスコンサルタントとして働き方改革にも従事。そんな中関わる、働きながら親子関係を改善し、仕事や生き方までも変えた人たちの要望からはじまったのが企業内家庭教育学級です。

☛仕事に支障をきたすほど悩む要因のひとつは、忙しさのあまり必要な情報を知らないこと。

実際の研修では、問題解決に必要な3つの情報を、参加者に合わせてカスタマイズしてお届けします。

子どもの発達
親の心配の8割は子どもの発達段階を体系的に知らないこと。
脳科学、発達心理学の見地から子ども~大人になるまでの発達段階をお伝えします。
子育て関連情報
心配の2割は必要な情報を知らず、孤立と不安を感じること。
悩みにお応じた行政機関の情報や相談窓口、民間の支援団体などをご紹介します。
コミュニケーション
親子関係がよくないのはコミュニケーションの方法を間違えているから
ちょっとしたコツから、関係改善のサポートまで。コミュニケーションの理論とスキルを体験学習で

☞企業内家庭教育学級をもっと詳しく!

「悩み」を解決した親は多くの能力が向上する

問題解決能力、レジリエンス、聞く力、話す力、多様性を認める力、包容力ets…

あなたの職場でこの能力を活用できたなら…

さあ、あなたの職場でも
子育て世代の人材育成をはじめよう!

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