をご提供しています。

 

子育世代を雇用する皆さま、こんなお悩みありませんか?

実はこの時…

 


ファミリーワークスが行った、20代~40代の子どもを持って働く人500人への調査によると
「親子や夫婦の問題」が仕事の生産性やモチベーションに影響しますか?の問いに、68%以上の人が「影響する」と答えています。

 

 

「子どもの悩み」の改善が生産性向上のカギ!

警察庁「2019自殺統計」によると、自殺の理由の1位がうつ病などの「健康問題」、2位が「経済問題」そして、3位が「家庭問題」となっています。(「勤務問題」は4位)

また、「夫婦ゲンカ」の原因の7割は「子ども関連」といわれていますから、「子どもの悩み」の改善が生産性向上のカギとなっているのは間違いありません。

「子どもの悩み」を解決するためには考えることが必要です。

 

でも、ただ考えるだけでは、自分がコントロールできない過去の出来事や漠然とした不安ばかり考えがちで、建設的な思考はおろか、メンタルを患うことも出てきます。

問題解決に向かうためには

 

「正しく考える」ことが必要です。

 

して、「正しく考える」ためには「ロジカルシンキング(論理的思考)」や「クリティカルシンキング(批判的思考)」などのビジネス思考が有効なのですが…

「子どもの悩み」についての「多角的な情報」がないところでの「〇〇シンキング」は思い込みを助長するだけであまり役に立ちません。

仕事では人の話が聞けたり、柔軟な思考を働かせている優秀な従業員が、家庭ではダメダメで、「子どもの悩み」で生産性をさげているのはよく聞く話です。

「子どもの悩み」の本質を深く論理的に「正しく考える」ためには、「その問題が解決に向かうためのあらゆる情報」が必要です。

子育て世代には、その「情報を得る時間とキッカケ」が足りないのです。

 




 

カスタマイズする三つの情報


■ 世界1000社以上が導入しているリーダーシップ研修の親子版「親業」より、コミュニケーションを体系的に身につけます。
体験学習を通じて「聞く」「話す」「問題解決法」の具体的な方法と、「いつ聞く」「いつ話す」の「いつ」が分かる問題所有の概念まで。体験学習で学ぶから家でも職場でも使えるコミュニケーションが身に付きます。

企業内家庭教育学級を受講した従業員の変化

 

 

 

 

従業員が「子どもの悩み」を改善することで、職場の問題も改善に向かいます。

 

 

親教育の専門家が提供する成果が出せる安心のカリキュラム


ファミリーワークス合同会社
代表・生駒章子
親子のコミュニケーション講師として親子関係改善にたずさわって10年以上、ワークライフバランスコンサルタントとして働き方改革にも従事。そんな中関わる、働きながら親子関係を改善し、仕事や生き方までも変えた人たちの要望からはじまったのが企業内家庭教育学級です。

「子どもの悩み」を抱えた従業員はただの悩んでいる人

子育てを経験するとマルチタスクなどの能力が身につくと言われますが、「子どもの悩み」を抱えたままでは宝の持ち腐れ。
この「悩み」を解決した先にこそ、多くの能力が向上します。

 


 

もし、あなたの職場でこの能力を活用できたなら…


になることでしょう。

さらに…

従業員と一緒に、「次世代の子ども達をも育成出来る会社」になれるなんて、素敵なことだと思いませんか。

 

子育て世代の離職を防ぎたい!でも、家庭の問題には口が出せないし…

と思った経営者さま、ファミリーワークスの企業内家庭教育学級で子育て世代の人材育成をはじめましょう!

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